オリジナルトートバッグを京都よりお届けします。 > 鞄について鞄の種類

トートバッグ

トートバッグとは、四角い形状をしていて持ち手が2本ある鞄のことをいいます。用途は多岐にわたります。主に鞄上部(天)のみが開口部となっている場合が多く、薄手の物は折り畳んで小袋に入れ携帯出来ます。近年、レジ袋削減及び環境保護の為の「マイバッグ」として注目されています。

ハンドバッグ

ハンドバッグとは、婦人が財布や化粧品などの小物を入れて携行する小型の鞄のことをいいます。成人女性の多くが女性服にはポケットが少ないことから携行するのが特徴です。

タンクバッグ

タンクバッグとは、オートバイの燃料タンク上に固定して使用する鞄のことをいいます。手に持ったり肩から掛けて携行できるようにストラップが装備されているのが特徴です。

スーツケース

スーツケースとは、背広など洋服を入れて運搬するための中型ないし大型の鞄のことをいいます。

ランドセル

ランドセルとは、学童用の背負い革鞄のことをいいます。

ボストンバッグ

ボストンバッグとは、底が長方形の形で、旅行用として多く用いられる手提げの革製鞄のことをいいます。ボストン大学の学生達に愛用されていた事からこの名がつきました。

ポシェット

ポシェットとは、小物用の鞄のことをいいます。肩紐が長く、機能性に装飾性を兼ね揃えており、ファッションアイテムとして広く女性に好まれています。

ポーチ

ポーチとは、小物を入れる小型の鞄のことをいいます。

ベルトポーチ

ベルトポーチとは、ベルトに通して使う小型の鞄のことをいいます。ウェストバッグと同様、機能性が高いことが特徴です。

トロリーバッグ

トロリーバッグとは、主に旅行用に使用され、キャスター付きで、鞄に付属する取っ手の出し入れができる鞄のことをいいます。

ドラムバッグ

ドラムバッグとは、ドラム状をしている鞄のことをいいます。

ダレスバッグ

ダレスバッグとは、硬くて厚い牛革で作られたマチ幅の広い口金式のブリーフケースのことをいいます。米国のダレス特使が愛用していたことからこの名で呼ばれましたが、米国では携行品の多い医師が多く使用することからドクターズバッグといわれています。

セカンドバッグ

セカンドバッグとは、手で抱えて持つ小型の鞄のことをいいます。もともとは大型の鞄の中に入れて用いられていました。

スリーウェイバッグ

スリーウェイバッグとは、広く、肩にかける・手で持つ・背負うの3通りの携行方法のある鞄の総称です。例としてハバサック(第二次大戦中の米軍用行嚢)があります。

キャリーバッグ

キャリーバッグとは、持ち運びに使用する小型から中型の鞄のことをいいます。手に持つタイプや肩に掛けるタイプなどいろいろな形状のものがあります。

抱鞄

抱鞄とは、ビジネス用として書類入れとして用いられた鞄のことをいいます。抱えて持つことが多かったが、大正時代半ばから手提げ式が多くなりました。

ウェストバッグ

ウェストバッグとは、胴部分に巻きつけて使用されるベルト付の鞄のことをいいます。容量は小さいが両手が空き、下ろさずに出し入れ出来るので機能性が高いのが特徴です。

エアーバッグ

エアーバッグとは、主素材がエナメルでできた鞄のことをいいます。

アタッシェケース

アタッシェケースとは、硬い箱型の手提げ鞄のことをいいます。非常に薄いため入れられるのハードカバーの本が1冊程度です。かつて大使館員、特に書記官や駐在武官(アタッシェ)が書類を携帯するのに使用していたことからこう呼ばれるようになりました。

リュックサック

リュックサックとは、背負い鞄のことをいいます。

オリジナルトートバッグを京都よりお届けします。ショッピングサイト

GoodHP.com

〒615-8191
京都市西京区川島有栖川町7-1
サムソンビル3F
tel:075-394-5188